花火大会への持ち物
暑い日が、続いてますね
相変わらず、ノラリクラリの毎日を過ごしています

最近、PL花火大会の記事を読んでくださる方の多さに驚いています。
・・・ 「去年、8月1日はどこに行ったか覚えてる~?」
「もちろん
炎天下のPL花火大会
・・・楽しかったね~
」・・・我家では、強烈な印象が残る~夏の日の思い出です


おススメの持ち物・・・
・カチカチに冷やしたペットボトル(とにかく暑いので、 飲料として。体を冷やしたり。保冷剤に。)
・クッション性のある座布団(花火大会まで長時間待 つので、お尻が痛くならないために。バスでも腰に当てたりして疲労減少に役立ちます。)
・虫除け
・カチカチに冷やした果物やおやつ(冷たいものが食べたい!冷凍みかん、ぶどう
チューチューなど。)
・傘(日陰の確保。)
・薄手のタオル(冷やしておくと気持ち良い。日除けにも。)
・携帯用トイレ(トイレは長蛇の列・・・子供さん用に。)

大迫力を体験・体感してくださいね
楽しい一日になりますように・・・

新食感!モッフル
「モッフル」 知ってますか?モッフルとは、『餅+ワッフル』をコンセプトにした食べ物だそうです。
外はカリッと
中はモチッと
美味しいです。今までに体験したことがない食感です。
新聞に「餅を洋風に焼き上げる モッフルメーカー」の記事が載っていました。

餅が膨らんで、白いワッフルのように・・・

なんだかとっても、面白そう・・・

早速、お正月の残りの丸餅とワッフルメーカーで作ってみました。
始めは固い餅が、だんだん柔らかく溶けていき、数分様子を見ていると
膨れ始め・・・大きく膨れ上がり・・・完成!・・・・・楽しい

しゃぶしゃぶ餅と呼ばれる薄い餅を使って、チョコレート、チーズやめんたいこを挟んでも美味しい。
お醤油をたらしたり、シロップをかけて・・・味の変化を楽しめます。
一人で作るより、お友達を呼んで、みんなで作ると楽しくなりそうな一品です
美味しい!! カステラの端切れ

今日、何気なくディスカウントスーパーで105円で買った
カステラの端切れ
しっとり、優しい甘さでとっても美味しいのです

どこのカステラか調べてみると・・・
京都の伏見にある、無添加へのこだわりのロールカステラの端切れでした

原材料は、純国産さくら卵.和三盆糖.認定有機栽培小麦粉100%等で体にも優しい美味しさです。
内容量は180g以上と表記されています。私は2袋購入しましたが
256g(黒豆と栗)と348g(抹茶とカステラ)でボリュームたっぷりで
大満足でした。
年の瀬の買い物で、思いがけず、掘り出し物を見つけて嬉しくなってしまいました

明日もあったらいいな・・・。 ディスカウントスーパー ジャOO なOOO

強い金時草! 弱い花咲☆
(きんじそう)」加賀野菜で、栄養価が高い。挿し芽で冬を越すらしい・・・。以前より気になっていた野菜

苗として購入したのではなく、袋詰めの葉物野菜として購入。
モロヘイヤの売られている状態(葉と茎)と同じで、根はついていない。
さっと茹で、刻んでサラダ感覚で食べたら、葉が肉厚で歯ごたえがあり、とても美味しかったです。
その葉先、10本程を・・・
酷暑、猛暑と言われるこの時期
に、戸外で挿し芽をしていました。三週間ほど経ったでしょうか・・・

しっかり、根が付いたものが、2本なんとか暑さに耐えて、根が付きそうなのが、2本
この時期には、無理かなぁ~と思っていたのに。
強いぞ!
がんばれ!
金時草

ブログに汗だく奮闘していた「花咲☆」今年の暑さに耐えられないのか、そろそろ体が変化してくる年齢なのか。
最近体が、だるくて・・・。

元気がでるまで・・・
ブログはお休みします。
今年の夏は・・・
ブログに初挑戦
PL花火大会に行けた
かんぴょう
・・・楽しかったです

みなさんのブログを読むことは、「楽しみ
」として続けたいです。コメントを入れさせてもらいながら参加できれば・・・と思っています。
元気になったら、書きたいと思っています

また、読んで頂ければ幸いです。
乾物・かんぴょうを作る
再び、かんぴょうを剥く

懲りずに、二回目に挑戦する。
重さ2.9kg ウエスト60cm

包丁で切ろうとするが、硬くてなかな切れない。
男性でも力がいる作業。糸鋸で3cmの幅に
切ってもらう。

包丁を立てて、中をくり抜いていく。
硬い外皮 ①カブのような白い肌の部分
②乾物になる部分 ③種と綿の部分に分ける。

長さ40~60cm 厚さ5mmに切れた。
ざるに干すのと違い、吊るすと乾きが早い。
大きいように見えるが、乾くと小さく、薄くなった。
①は、さっと茹でてから、ざるに干す。→浅漬けに。(コリコリとした歯ごたえで、美味しかった。)②は、乾物。干しあがったかんぴょうは、練乳のような甘い香りがする

③は、わたから種を出し、わたは、3cmの肉厚にして干し、冷凍保存。→すき焼きのわりしたで
煮物にする予定。

種は、水洗いして干す。→冷蔵庫で保存。(30粒)(来年、植えてみようかな
・・・小さい芽でも出たら、うれしいな。)捨てたのは、外皮と種だけ。
・・・面白かったけれど、外皮の硬さに
疲れました
PL花火大会バスツアー顛末記 Ⅲ
終了!エアコン無しのバスで2時間出発待ち
(20:45~23:30)
20:50 拡声器とロープを持った旅行会社のスタッフが、やって来る。
「多数のお客様が、一度に退場されますと、大変危険です!バスごとに誘導しますので、このままお待ちください。」
21:00 私達のバスの番になる。懐中電灯で足元を照らしながら、慎重に歩く。
21:10 仮設の駐車場
~非常灯がぼんやりとする、薄暗いバスに戻る。綺麗な添乗員のおねーさんが、「皆さんお疲れ様でした
いかがでしたでしょうか
出発時間は未定です。出発までエンジンはかけられません。ご容赦ください
・・・冷たいお茶をお配りしま~す。」エアコン無しの薄暗いバス
・・・「虫が入るから・・・」と窓を開けるのを我慢していたが、暑さには勝てない。窓を開ける。(気分が悪くなり、グッタリする
) 多数の人が車外に出る。 外に行っても・・・多数のバス・簡易トイレに並ぶ大勢の人々・虫・タバコを吸う人達~。 落ち着ける場所は無い
23:00 「大型車規制解除になりました!・・・エンジンをかけて待機します
」 照明がつき、エアコンが入る。
・・・みんなの気持ちも明るくなる。
ミラクルマジック!深夜、無事帰宅
(23:30~24:58)23:30 バス出発! 「高速道路の混み具合いが把握できないので、各地への到着時間は予想が経ちません。取りあえず、休憩なしで走ります。トイレ休憩が必要な場合は、停まります・・・。」説明を聞きながら、帰れることに安堵して寝てしまう・・・

「もう少しで、栗東のインターを降りま~す。」の声で目が覚める。
24:30
一時間しか経っていないのに
半分寝ぼけている私達は・・・どうなったの?・・・なにがあったの?(今年は、運が良かったのか?例年帰りは、早いのか。) ・・・驚いているうちに 24:40 1つ目の集合場所に到着。24:50 2つ目の集合場所に到着。一日、お世話になった皆さんに挨拶をして、下車する。
24:58 無事に帰宅する。
・・・沢山の思い出が詰まった、一日でした。

なかなか、まとまらず、時間の経過しか書けなかった顛末記。 本当は、一日限りでも、楽しいご縁が、いくつも有りました。びわ湖花火大会を、「クラッシックのコンサート」とするなら PL花火大会は、「時々、息切れする(煙も10倍なので、煙がなくなるまで中断する。)ハードロックのコンサート」のような感じでした。
始めは、「ひとりでも、行くから・・・!」と強がってましたが。 振り返ると、ふたりで花火が観れたことを感謝。暑さや辛さは・・・笑い話となりました

きっと、花火大会を観る度に、この日のことを、思い出すでしょう。
長々と書いてしまいました。・・・笑っていただけたら、幸いです。
PL花火大会バスツアー顛末記 Ⅱ
PL花火大会とは・・・
花火大会は、初代教祖の顕彰と世界平和を祈念する教団の行事である。
歴史は古い。昭和28年に松山市で始まり、翌29年より大本庁のある富田林で行なわれている。
びわ湖花火大会や天神祭りのような、TV中継はない。(→現地に行かなければ、観れない
) 花火大会の詳細の告知も 特に無いようだ。~10万発?12万発?結局判らず。翌日新聞の記事
で、今年は、10万発だったと知る。(・・・2万発の違いは、びわ湖花火大会2回分だけどな
~
)
謎の塔の名前は、大平和記念塔。(別名・PLタワー)
大興奮!酔いしれる花火 (19:50~20:45)
~18時を過ぎると、夕暮れの空がきれいに染まっていく。 あと少し・・・。
もう少し・・・。 グッタリしていた人々も、暑さも和らぎ、元気が出てくる
19:30 予定時間になっても、始まらない・・・。10分くらい経過すると・・・放射状に広がるライト
が,ゆれ始める・・・ザワザワ

理由も判らぬまま、ライトの光を眺めていると

19:50 ひゅ~ぅ!
・・・ど・どぉ~ん 
始まり~


炸裂する花火・・・これでもか!
これでもか!・・・と。どんどん打ち上げられていく
(~凄い!
やっぱり来て良かった
)
1つのプログラムは、(体感 約3分~5分。)終わるごとに、大歓声と拍手が起こる!
プログラムは全部で17あった事を、翌日の新聞で知る。(1回当り、約5000発・・・
)
仕掛け花火は、(特大のナイアガラの滝?)雑木林が邪魔をして、私達には観えなかった。遠くから歓声が響く・・・。
最後は
連続8000発
一瞬・・・真昼のような輝きになる
観客も興奮のピークに達して・・・
大興奮! 大喝采! 大満足!
終了後、興奮が覚めないまま・・・旅行会社の指示を待つ。
PL花火大会バスツアー顛末記 Ⅰ
PL花火大会のスケジュールの概略各地ー(高速)ー富田林(貸切の観覧場所より花火鑑賞)ー(高速)-各地(深夜)
コース 見物場所 イス 内容
6 貸切場所 自由席 無 ・打ち上げ場所から約1km。(シート席)
7 特別観覧席 A席 有 ・6コースより更に近くで見やすい。
8 特別観覧席 S席 有 ・打ち上げ場所から約700m。近くに遮るものは無い。
夫婦2名で、8コース
湖東コースの2番目の集合場所からで申込む。
集合!いざ出発~現地到着(11:30~14:30)8月1日、JRの駅の構内を通って、駅西側の集合場所に20分前に到着。
ちらほらと、バスツアー参加の人たちが集まってくる。・・・ゆかた姿の恋人たち、家族連れ、友達同士、中年夫婦等~みんな元気に希望に満ちて、バスの到着を待つ。
集合時間より15分位の間隔で、コースごとにバスがやって来る。それぞれのバスに乗込む。

綺麗な添乗員のおねーさんより、本日の滋賀県発のY社のバスは39台と告げられる。「各県からも多数のバスが集まりますので、はぐれない様に注意してください~。」→以下緑の文字は私の憶測と感想(滋賀県だけで約@45名×39台=1755人!?・・・やっぱり凄いな。)
車中で、昼食のサンドイッチとコーヒーを受け取り、食べる。
現地の富田林まで、2回の休憩(@25分×2回=50分)を挟み、スムーズにバスは走る。
その後、うちわ、ポカリスエット、かちわり、お茶、お弁当(夕食)、ビニールの風呂敷が次々と配られる。 ~高速を降り、市街地を抜ける。少し行くと、「○○興業(株)」の敷地の中に入っていく。産業廃棄物・・・の看板が目に入る。
(・・・ここは、どこ???)山を削ったデコボコ道をバスは左右に弾みながら、どんどん進む。 仮設の駐車場にバスが、詰め込まれていく。おねーさんより「到着で~す ♪ これから特別観覧席へお連れします。7,8分歩きますが、周りは崖と藪ですので、注意して歩いてくださ~い。なお、花火の開始予定は、19:30頃~20:45頃です。途中で車に戻られても、冷房は切っていますので暑いですよ~。」 ・・・つまづかない様に注意しながら、数分歩き、特別観覧席に到着!「始まるまで、ここでお待ちくださ~い。」の言葉を残しておねーさんは、立ち去る。
右手に荷物、左手にお弁当を握りしめ。・・・残された私達は愕然とする。
炎天下、ひたすら花火の開演を待つ(14:30~19:50)(特別のはずが・・・。)舗装されていない小石が転がる広場に、パイプ椅子が並んでいるだけ。日陰が無~い

まわりの観客同士で、確認し合う。「間違っていませんか!」 「・・・ここで、合っているそうです
」このエリアの人数は、観客約2500人と旅行会社のスタッフ多数。
屋台と簡易トイレがあるのみ。水道は無く、ポリタンクの水で手を洗う。
およそ、公立高校3校分(1学年の人数@300人×3学年×3校=2700人)の人数に対して、トイレの数は10基。
さあ~! どんな状態になるか想像してください

彼方に見える謎の塔を、ぼんやり眺めながら・・・耐え忍んで、待つしかない。
かんぴょうを掻く

8月5日にかんぴょう掻きに挑戦しました

8月4日の読売新聞の朝刊にかんぴょう作りの記事が載っていたので、「~がんばるぞ
」と意気込んでみたのですが・・・。
結果は・・・
外皮が凄く硬い!
なかなか剥けない
外観は瓜に似ているので、ピューラーで剥こうとしたが、かぼちゃの皮に近い固さ。形が不安定なので、包丁で剥くのは危険。結局1時間ピューラーで剥く。
つやのある、真っ白いマシュマロのような綺麗な部分が出現
しかし、購入した「かんぴょう剥き」とかんぴょうの角度が合わず、うまく剥けない。
仕方なく、ピューラーでそのまま剥いていく。長さは20cm位で切れてしまう・・・。ここで、白いのれんが風にたなびく風景
を断念する
後は、ひたすらピューラーでかんぴょうを剥き続ける。ある時点から急に柔らかくなり、剥けにくくなる。乾物のかんぴょうになるエリア?の終了を感じる

ザルに広げて干すが、水分が多くて、なかなか乾かない。半日干して、元のかさの半分にはなったが・・・。明日干しても、パリパリには乾燥できそうも無いので、今回は終了にする。
生乾きの、ペラペラかんぴょうが大量に完成

あまりの量(3ℓの鍋に一杯
)と疲労で、呆然としてしまう・・・私。気を取り直して、5ℓの鍋で全部、甘辛煮にする。(・・・アバウトな性格が出る
)冷たく冷えた甘辛煮は美味しい
家族に飽きられないように、毎日の食卓に形を変えて忍ばせる。・・・かなり食べたはずだけど。まだ、ごらんの通り・・・。小分けにして、冷凍保存。・・・視界から消す
懲りずに挑戦! かんぴょう剥き今回の失敗を踏まえて、お盆明けに(あとひとつ
)かんぴょう剥きをします。次回は、かんぴょうを1.5cm~2cmの輪切りにして、中をくりぬき、中心から外に向けて剥いていこうと思っています。
・・・うまくいったら、記事を書きます

失敗したら・・・。
かんぴょうを食べる
かんぴょうは・・・カルシウム・カリウム・リン・鉄分等を多く含み、不足しがちの食物繊維も豊富に含む野菜です。
乾物のかんぴょうの戻し方は・・・(約30g)1.たっぷりの水で洗い、小さじ1の塩をすり込んで揉み、さらに水洗いし、塩気を取る。
2.水から茹で、ざるに上げ、自然に冷ます。(料理に使うときは、爪で押してちぎれるまで。
昆布巻きなどの結びに使うときは、硬めに茹でる。)
*戻したかんぴょうは、元のかさの6倍になります。
かんぴょうのレシピは・・・戻した状態で・・・酢の物・味噌汁の具・煮物・炒め物・サラダ・漬物等、何にでも使えます

定番の甘辛煮は・・・沸騰しただし汁に(干椎茸の戻し汁等)戻したかんぴょうを入れる。調味料は砂糖:醤油:みりんを2:1:1位の割合で入れ、煮汁がなくなるまで煮込む。
かんぴょう自身は、特に個性のある味は有りません。(甘みと歯ごたえを楽しむ♪)どんな味も吸い込むので調理し易いです。栄養価も高い食材ですから、巻き寿司の具だけでなく、色々な料理に活用してみたいと思います

かんぴょうの取り扱いは・・・乾物は、乳白色でつやがあり、肉厚の幅が揃ったものが良質です。漂白されているものも有る
ので、注意してください。開封後は、変色しやすく、風味も落ちます。なるべく早く使い切るように
してください。
私は、まとめて調理し、小分けにして冷凍庫で保存しています
一瞬の・・・美しさ ♪

南西向きのマンションのベランダ

傾く日差しが、ベランダの床に入ってきます。
強い日差しが、一瞬差し込み・・・
美しいシルエットが、浮かび上がる


日差しは気まぐれで、すぐに消えてしまう・・・

掴めるはずも無いのに、手を伸ばしたくなります。
太陽がくれた、暑い夏のプレゼント
かんぴょうを収穫
今年の春からはじめた、貸し農園での野菜作り

放任で育てたのに、一人前の大きさになってくれました

収穫のタイミングが判らず、取りあえずひとつ、収穫しました。
重さは、4.2kg ウエスト、69cm

乾物のかんぴょうを作ろうと思っています。

4kgから、約100g出来るらしいです。
専用器具も無いので、インターネットで「かんぴょう剥き」を購入
(使い方の説明書無し
)晴天の続く日を見計らって、チャレンジしたいと思っています。
どなたか、作り方のコツを教えていただけないでしょうか
滋賀発 PL花火大会バスツアー

8月1日 Y社のPL花火バスツアーに参加しました。
あまりの過酷さに、寝込んでしまい、本日やっとブログ書きます

何年か前から、夏になると国内最大級!10万発のPL花火大会の広告を見ては、気になっていました。
野洲の花火大会をマンションの廊下から覗いて、美しさに酔いしれ。(
残念ながら、我家からは見えない)1万発のびわ湖の花火大会も、綺麗で素敵~!大満足
・・・と毎年、夏の風物詩を楽しんでいました。・・・1万発でも綺麗なのに、10万発の花火は、どんなものなんだろ~!?と期待と疑問が、私の中で芽生えていました

ついに、行って参りました
PL花火大会
・・・・・・それは、今までに観たことがない 大迫力の豪華な花火
そして、体験したことがない 過酷な日帰りバスツアー
でした。以下、あらましは・・・

集合!いざ出発~現地到着
炎天下5時間、ひたすら開演を待つ
大興奮!酔いしれる花火
終了!エアコン無しのバスで2時間出発待ち
ミラクルマジック!深夜、無事帰宅
*先にお断りします。この顛末記は旅行会社を批判するものではありません。(花火大会は、毎年同じ状況。無事に帰宅できたことを感謝
)世間知らずだった私の独り言です。スミマセン・・・疲れたので、ここで終了します。
また、読んで頂けたら幸いです。








